Minori Chihara Live 2016 -SUMMER DREAM 4-

みのりんには、愛が、多すぎる。

今年も、みのりんの夏の風物詩「SUMMER DREAM」に参加してきました。

今年は、ツアーからの期間が短かったため、それにちなんだライブとなっていました。

セットリスト

1日目 2日目
1 FLAGSHIP FANFARE
2 灼熱PARADISE
3 SELF PRODUCER
4 Love Medicine* Secret Season ~桜色の恋人~
5 KEY FOR LIFE
6 愛なんだ
(オリジナル:V6)
あ~よかった
(オリジナル:花*花
7 ハレ晴レユカイ
ボサノヴァVer.)
涙そうそう
(オリジナル:BEGIN)
8 Perfect energy
9 Falling heaven's now
10 純白サンクチュアリィ
11 Angel Blossom
Love Blossom
12 Dancin' 世界がこわれても
13 北千里
南千里
千里山
千里中央
千里丘
春風千里
14 赤い棘のギルティ
15 purest note~あたたかい音
16 Freedom Dreamer
E1 Tomorrow's chance Voyager train
E2 Sunshine Flower
E3 Joyful Flower
DE SUMMER DREAM

サマドリ3では、河口湖の夜空の下で聞く「純白サンクチュアリィ」がまた格別だったのですが、今年はちょっと早く、まだ明るいので一面真っ白になるというのが見られませんでした。

その一方で、恒例の「Sunshine Flower」はいつも通り一面が黄色になり、「奈々ちゃんの甲子園ライブでも、“六甲おろし”でこうなるんやろなぁ」と思いました。

ぶっちゃけ、これは追加公演

今回のテーマは「Innocent Ageツアーの打ち上げ」。2012年の幕張メッセ公演と同じようなものです。千秋楽の名古屋公演から3週間もたっていなかったため、このようになったようです。追加公演ともいえます。

ということで、恒例のカバーコーナーはラブソングですが、ラブソングと言ってもいろいろあるため、ここ最近みのりんがはまっている玉置浩二*1の曲で…という流れになりました。しかし、実際はV6の「愛なんだ」…なんでかな?と思っていたら、この曲は玉置さんが作った曲でした。
余談ですが、ひらパー兄さん岡田准一みのりんは生年月日が全く同じ(1980年11月18日)だったりします。

サマ鳥の彼女

2013年に初登場し、2015年に2代目にバトンタッチした“サマ鳥”。Innocent Ageで恋に目覚めたという設定が付き、今年は「ドリ子」なる彼女ができました。

ちなみに、元彼はカラスとのことです。ナネットさんではありません。

ガンちゃんが…?

今年初めて、CMDも河口湖にやってきました。

で、ガンちゃんが何を言い出したかというと…「CMBを脱退してCMDに移籍する」…! おっさん、ついに狂ったな。しかも、「ガン子」というニックネームまで用意していました。

一瞬、徳島での“アレ”(やぶぎん 阿部)を思い出しました。→NANA MIZUKI LIVE ADVENTURE -TOKUSHIMA- - ななとら日記GTI-Rを参照

チアリーダー姿のガンちゃんねぇ…ちょっとトイレに…

夏は好きじゃない

ケニーは夏があまり好きではないようで、真冬に「Winter Dream」なるライブをやりたいとまで言い出しました。

大先生がいない!

CMBの顔といえば、なんといってもムッシュ大先生…なのですが、今年は福井で別の仕事が入っており、サマドリは欠席ということになってしまいました。「音楽の日」の翌日に大阪まで駆けつけて、ということはありましたが、今回はもろかぶりで、さらにリハーサルのため前日から福井入りしていたこともあり、2日とも欠席でした。

その代わり?福井から河口湖までサバを送ってきていました。そのせいでサバのにおいが取れないなんてこともありました。

最多記録

2009年に始まった河口湖ライブも、今年で8年目です。

ステラシアターでの公演回数の最多記録を持っているのはMISIA(16回)でしたが、みのりんが初日で16回目を迎えてタイ記録で、2日とも完走すると17回で最多記録を更新します。

2016年の新たな試み

河口湖周辺は車がないといろいろと辛いのですが、昨年はレンタカーを手配して町内の足としていました。

以前から車を買うという構想はあったのですが、具体的に時期は定めていませんでした。その後、「サマドリ4に向けて買う」という方針を定め、3週間前に手に入れることができました。

バッテリーは上がるわ、テールゲートのガスシリンダーからガス漏れしてテールゲートが上がらなくなるわ、地図は古いままで、あちこち手を入れていたら、余計に費用がかかってしまいました。

神戸~河口湖を走行したら、燃費はだいたい16km/Lという結果が出ました。

車両型式 DBA-YF15
駆動方式 FF
エンジン型式 HR15DE
シリンダー 直列4気筒
バルブ形式 DOHC・16バルブ
燃料噴射装置 ポート噴射式(デュアルインジェクター
最大出力 84kW(114PS)/ 6000rpm
最大トルク 150N・m(15.3kgf・m)/ 4000rpm
変速機 副変速機付きエクストロニックCVT
車両重量 1170kg

*1:みのりんによると、ステラシアターのこけら落としをしたのは玉置さんらしい

Minori Chihara Live Tour 2016 ~Innocent Age~ 大阪

みのりんと大阪でデート

大阪には当初から参加予定だったものの、「奈々ちゃんのとかぶりそう」という理由で、保険として横浜のも追加したため、みのりんのツアーでは4年ぶりに複数会場に参加ということになりました。

セットリスト

1 いつかのわたしへ
2 Awakening the World
3 視線の行方
4 きみのせいだよ
5 あなたの声が聴きたくて
6
7 月の様に浮かんでる
8 Fountain of mind
9 ラストシーン
ラストカード
10 Angel Blossom
Love Blossom
11 Dancin'世界がこわれても
12 輪舞-revolution-
13 Exterminate
TERMINATED
14 春風千里
15 カタチナイモノ
16 ありがとう、だいすき
17 ふたり
18 会いたかった空
19 はるかのわたしへ
E1 HYPER NEW WORLD
E2 Best mark smile
E3 純白サンクチュアリィ

ご当地ネタ

ラブレターには各地の名所が織り込まれていますが、大阪ではまずUSJ…ではなくひらかたパークに行き、次いで新世界に行って食べまくり、なんばグランド花月で新喜劇を観賞し、海遊館へ足を運び、最後はあべのハルカスの展望台から夜景を眺める、という流れでした。

さらに、「通天閣ビリケンさんの足を触っていたらあなたのことを思い出しました」というくだりもありました。

ここ最近、みのりんが奈々ちゃんに寄せてきているせいか「ライブにプロ野球ネタを持ち込む」*1ということがあります。仙台と福岡では、それぞれご当地のプロ野球ネタを持ち込んできましたが、ならば大阪では阪神か…と思っていました。実際には出てきませんでしたが、ムッシュ大先生が「阪神は好きかー!?」と叫んでいたので、一応持ち込まれたことにしておきます。大先生、甲子園でバイオリン弾くつもりじゃないよね?

ラブレターに「甲子園で野球観戦…」というくだりがなかったのは、そもそも大阪にないからか、それとも奈々ちゃんのイメージが強すぎて敬遠したか、どちらなのか定かではありません(^^;

これもご当地ネタ?

12・13曲目は会場ごとに曲が変わります。大阪では「輪舞-revolution-」と「TERMINATED」でした。この2曲は、意外と大阪・関西にゆかりがあったりします。

「輪舞-revolution-」は、兵庫県伊丹市出身の奥井さんの曲です。

「TERMINATED」は、歌詞の中に「新世界」が出てきます。

当たっちゃった

みのりんのライブでは、単発・ツアーを問わず「みのりんガチャ」(2012年までは「ミノリクル」)というのがあります。文字通り何が出てくるかはお楽しみですが、その中に「当たり」があり、これが出てきました。当たりは何かというと、告知ポスターと同じ絵柄のB2タペストリーでした。B2サイズなので、持ち帰るのに苦労しました。

横浜では10回やって当たらなかったのに、大阪では5回だけで当たってしまいました。

その一方で、トレカ(全21種類)は60枚買ったのにそろえられず、河口湖まで抱え込むことになってしまいました。

*1:ただ、奈々ちゃんの場合はほとんどが阪神ネタ

Nana's SUMMER DREAM 2016

2013年から毎年開催されている、阪神最大のお祭り「ウル虎の夏」。今年で4年目を迎えました。

例によって、毎年その時期だけの特別ユニフォームを着てプレーするほか、同じものが来場者全員に配布されます。

そして、今年は阪神ファンの著名人が日替わりで甲子園に乗りこみます。

関西の芸人達に交じって、奈々ちゃんが出てきました。甲子園ライブまであと3カ月を切り、前哨戦として甲子園にやってきます。

どんなことをするのかというと、1回表で守備に就く際の呼び込みと、5回裏の「六甲おろし」の大合唱です。奈々ちゃんは外周ステージには出てきません。

当日は、3塁アルプススタンドの切符を購入しており、そこから見ます。

その前に…

開幕前に「なんで滋賀県野洲市の西川さんがいて、奈々ちゃんはいないの?」などと突っ込んだことがありますが、その突っ込みにこたえるかのように奈々ちゃんver.が出てきました。こちらは明日の公式戦より登場予定で、3種類をランダムに流す予定です。

しかし…奈々ちゃんver.の六甲おろしは…どう聞いても演歌です。

みのりんと合わせて楽しもう

横浜でみのりんのライブに参加して、そのあとの予定をどうしようか考えていたところ、「日産の本社が横浜(みなとみらい)に移転して、そこに日産ギャラリーも併設されてたな…」というのを思い出しました。ということで…「行っちゃえ、日産ギャラリー

ハイブリッドを体感!

X-TRAIL(HNT32)

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日産初のFF(ベースの4WD)ハイブリッド車は3代目X-TRAILです。C26セレナのは「スマートシンプルハイブリッド(S-HYBRID)」という、少し大きめのオルタネータで発進時にちょっと加勢してやる程度のハイブリッドシステムで、モーターだけでも走れる本格的なハイブリッドシステムはX-TRAILに初めて載せられました。

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日産のハイブリッドシステムの特徴として、一般的なAT車ではトルクコンバータが入っている場所にモーターとクラッチが入っており、既存のガソリン車を手直しすることでハイブリッド化できるということがあります。縦置き、横置きにかかわらず同じような手法でハイブリッド化できます。実際は、変速機をハイブリッド用に手直しする必要があるほか、クラッチの制御*1が難しいため簡単な話ではありません。

まずは、午前中にX-TRAILのハイブリッドモデルに乗ってみました。出発前に「インテリジェントパーキングアシスト」なる新技術を体感しました。これは、カーナビの画面上で駐車位置を指定すると、ステアリング操作が自動で行われ、ドライバーはアクセルとブレーキを操作して動かすというもの*2です。

車庫に入れる際には、ハンドルを切って車の向きを変えて前進させ、それからハンドルを切りながらバックするのですが、このシステムが付いた車ではステアリング操作を自動で行うため、Dに入れてクリープ現象*3で動かし、ある程度動かしてチャイムが鳴ったら止めてRに入れ、またクリープ現象で動かします。ハンドルが自動で回るため、変な感じがします。

ハンドル操作こそ自動ですが、故障した時に備えていつでもハンドルを握れる状態にしておきましょう。また、アラウンドビューモニターだけを見ないようにしましょう。

ハイブリッド車のお約束として「エネルギーモニター」というものがあります。これは、エンジン・モーター・電池・タイヤの間でエネルギーがどのように動いているかを視覚的に表示するものです。カーナビの画面に出すこともできますが、メーター内のLCDに出るようになっています。

車両型式 DAA-HNT32
駆動方式 4WD(オールモード4X4-i)
エンジン型式 MR20DD
シリンダー 直列4気筒
バルブ形式 DOHC・16バルブ
燃料噴射装置 DIG(直噴)
エンジン最大出力 108kW(147PS)/ 6000rpm
エンジン最大トルク 207N・m(21.1kgf・m)/ 4400rpm
電動機型式 RM31(交流同期電動機)
電動機出力 30kW(41PS)
電動機トルク 160N・m(16.3kgf・m)
変速機 エクストロニックCVT
車両重量 1640kg
スカイライン(HV37)

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大本命はこれです。炸裂する加速感がもたらす気持ちいい走りと低燃費を両立させた、新世代の高級スポーツセダン。以前から乗ってみたい車でした。「相棒」では冠城亘の車として登場します。

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FR車用のハイブリッドシステムはこんな感じです。ぱっと見、今までのFR車のパワーユニットとあまり変わりません。トルコンのところにモーターとクラッチが入っており、モーター用のパワーケーブルが生えてきている程度でしょうか。

ガソリンエンジン(VQ35HR)だけの出力は306PS(225kW)で、これだけでもかなりの高出力なのですが、これに50kW(68PS)のモーターを組み合わせて、総合出力は364PS(268kW)です。単純に合計した値ではないのは、バッテリーの都合でモーターが全出力を出せないためです。

1800kg近い車重なのですが、出力が非常に大きいため全く重さを感じさせません。少し踏んだだけで爆発的に加速します。これがまた気持ちいい! バブル時代のおじさんたちは、初代シーマのターボ車で同じような加速感を味わったのかな?

スカイラインの売りは、ハイブリッドシステムがもたらす爆発的な加速感だけではありません。全方位にわたる安全装備があります。近年の日産車ではすっかりおなじみの「自動ブレーキ(衝突被害軽減ブレーキ)」はもちろん、ミリ波レーダーで2台前の車まで検知して衝突を予測する「前方衝突予測警報」、斜め後ろの車を検知し、斜め後ろに車がいる状態で車線変更しようとすると逆向きにハンドルを切って無理な車線変更をさせない「後側方車両検知警報」と「後側方衝突防止支援システム」、車線から外れそうになると知らせる「車線逸脱防止支援システム」、バックで車庫から出すときに車が近付いてくると検知し、衝突を未然に防ぐ「後退時衝突防止支援システム」などがあります。

ハイブリッドモデルは、「ステア・バイ・ワイヤ」というハンドルが単なるスイッチでしかないシステムが装備されています。そのせいか、ハンドルが不自然に軽いような気がします。一応、故障時に備えてステアリングシャフトは付いています。

高級セダンにしてはトランクが狭いのですが、バッテリーを積んでいるので仕方ありません。それでもゴルフバッグが4本入ります。

車両型式 DAA-HV37
駆動方式 FR
エンジン型式 VQ35HR
シリンダー V型6気筒
バルブ形式 DOHC・24バルブ
燃料噴射装置 電子制御ポート噴射
エンジン最大出力 225kW(306PS)/ 6800rpm
エンジン最大トルク 350N・m(35.7kgf・m)/ 5000rpm
電動機型式 HM34(交流同期電動機)
電動機出力 50kW(68PS)
電動機トルク 290N・m(29.6kgf・m)
変速機 7速マニュアルモード付きAT
車両重量 1770~1800kg
エコカーというよりは?

この2台に乗って感じたのは、「日産のハイブリッド車は、エコカーというよりは高性能バージョンか?」ということです。「動力が2つあれば速いべ」を地で行く車でした。

実際、数字を見てみると、X-TRAILハイブリッドの総合出力は138kW(188PS)と、初代の2000cc NEO VVLターボ車にはかないませんが、2代目の高性能バージョンだった2500cc車やディーゼル車に匹敵するどころか軽く超えてしまっています。特に、ディーゼル車は日産のエコカーシリーズ「PURE DRIVE」の一員とされており、現行のハイブリッド車と同じく販売上ではエコカーとして売り出されていましたが、その実、「エコカーの皮をかぶったスポーツカー」だったりします。

スカイラインも同じように、360PSという3500ccのガソリンエンジンではありえない出力と、17.8km/Lというありえない燃費から、「エコカーの皮をかぶったスポーツカー」です。

Nissan New Mobility Concept

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軽自動車よりさらに小さい、「超小型モビリティ」。使い物になるかどうかを実証するために、小さい電気自動車を作ってレンタカーとして貸し出していました。

大人が前後に2人乗れるぎりぎりのサイズで、現行の道路運送車両法には適合しないため特例で登録しており*4、さらにレンタカーとして登録できるよう軽自動車扱いになっています。現状、黄色いナンバープレートを付けていますが、実用化のめどがついて軽自動車とは別の枠組みになった場合、また別のナンバープレートが付く可能性があります。

車としての基本性能は、街乗りメインなので8kWのモーターを装備しており、左右のドアには窓がなく悪天候だとそこから雨水が入りこんできます。ドアは上下に開く*5ようになっています。

また、ワイパースイッチとウィンカースイッチの位置が一般的な国産車と逆(欧州車と同じ)になっています。シフトレバーもなく、ボタンで「D」「N」「R」*6を決めるようになっています。

NISMOバージョン

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ここ最近、日産の乗用車のホットモデルとして「NISMO」が出てきました。現行のラインナップではZ・ジューク・ノート・マーチに設定があります。NISMOはあちこちのレースに参戦しており、そこで得たノウハウを市販車に投入するというのがコンセプトだったりします。市販車ベースの身近なスポーツカーなのですが、その割にはAT車のラインナップがあったりします。ただ、最近ではATのスポーツカーも広く認められており*7、世界的に見てもMTの方が少数派になりつつあります。

足回りやマフラーをいじくるのはもちろん、車種によってはエンジンやECUにまで手が加えられています。また、ノートとマーチではシリーズ唯一のMT車としてラインナップされているようです。

NISMOバージョンのしるしとして、バンパーに赤い線が引いてあり、マーチ・ノート・ジュークはドアミラーが赤く塗られています。

車種によっては、型式指定がされておらず*8、買ったら地元の陸運局に車を持ち込んで登録しなければなりません。

  • マーチ:CVT・5速MTともに持ち込み登録
  • ノート:CVTは型式指定済み、5速MTは持ち込み登録
  • ジューク:型式指定済み
  • Z:6速MT・7速ATともに型式指定済み

*1:従来のAT車並みに滑らかにクラッチを繋がなければならない

*2:実際はごく低速なので、ブレーキだけを操作してクリープ現象を起こして移動させる

*3:日産のハイブリッド車にはトルコンがないため、本来であればクリープ現象は起こらない(そもそも、クリープ現象はトルコンが完全に動力を遮断できないために起こる現象である)が、車庫入れでの微速走行や坂道発進で不便なため、モーターをゆっくり回してクリープ現象を再現している

*4:そのため、正面に逆三角形のシールが貼られている。逆に、大きすぎて道路運送車両法に適合しないものの、走行ルートを制限するなどして特例で認可された場合も同じように逆三角形が付く

*5:いわゆる“ランボドア”

*6:「N」は「D」と「R」を同時に押す

*7:へたくそなドライバーがかっこつけてMT車に乗るぐらいなら、AT車の方が速いらしい?

*8:型式指定がされていない場合、カタログには燃費が書かれていないのですぐわかるほか、型式に「改」が付く。ノートNISMO S(5速MT)の場合は「DBA-E12改」 生産台数の少ない車の場合、型式指定の費用を抑えるため既存車種の改造扱いとする場合があり、車検証に「改」が記される。かつてはラルゴやセレナの“ハイウェイスター”は改造車扱いだったが、現在のハイウェイスターは人気グレードで販売台数が多く、コストをかけて型式指定を受けても割に合うと判断されたためか型式指定をされており、陸運局に書類を出すだけでよくなった

Minori Chihara Live Tour 2016 ~Innocent Age~ 横浜

みのりんと横浜でデート

2年ぶりのみのりんのライブツアー。例年、みのりんのツアーは春に開催されるのですが、今年は初めて夏にやることになりました。みのりんの夏の風物詩といえば河口湖ライブで、夏のツアーといえば奈々ちゃん、というのが通例だっただけに、今年は極めて異例ですが、かえって新鮮な感じもします。

※まだ1公演しか終わっていないので、ネタバレ防止のため続きはクリックして読んでいただくことにしました。

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